いつでも、元気なキャバ嬢です。

<アカデミー賞>ドキュメンタリー賞に日本のイルカ漁告発作(毎日新聞)

 【ロサンゼルス吉富裕倫】第82回アカデミー賞(映画芸術科学アカデミー主催)の授賞式が7日夕(日本時間8日午前)、米ロサンゼルスのコダックシアターで始まった。

 助演男優賞には「イングロリアス・バスターズ」に出演したオーストリア人俳優のクリストフ・バルツさん(53)が選ばれた。第二次大戦中にフランスを支配したナチスの冷酷な大佐を演じた。

 長編アニメーション賞は、作品賞にもノミネートされている「カールじいさんの空飛ぶ家」が受賞した。

 助演女優賞には「プレシャス」のモニークさん(42)が選ばれた。暴力的な母親役を圧倒的な迫力で演じた。

 長編ドキュメンタリー賞は、日本のイルカ漁を告発した米映画「ザ・コーヴ」が受賞。環境保護団体が和歌山県太地町のイルカ漁を隠し撮りした映像を使用した。「高濃度の水銀を含むイルカ肉をクジラ肉として販売している」などと、日本の捕鯨を批判。全米監督組合賞(ドキュメンタリー部門)に選ばれるなど、国際的に話題となっていた。

 今回は、ジェームズ・キャメロン監督が最新の映像技術を駆使して製作した3D映画「アバター」と、キャスリン・ビグロー監督がイラク戦争の爆弾処理班を描いた「ハート・ロッカー」が最多の9部門でノミネート。2人の監督は元夫婦で、その“対決”が関心を呼んでいる。

【関連ニュース】
アカデミー賞:助演女優賞に「プレシャス」のモニークさん
アカデミー賞:長編アニメ賞に「カールじいさん」
米アカデミー賞:会員に「ハート・ロッカー頼む」とメール
アカデミー賞:作品賞のノミネート倍増し10本に
アカデミー賞:クリストフ・バルツが助演男優賞 「イングロリアス・バスターズ」

「普通の人」の犯罪防げ=万引き対策で初の会議−警察庁(時事通信)
<沖縄返還密約>「補償費肩代わり」推定 有識者委報告へ(毎日新聞)
官房長官と沖縄県知事が電話会談 「陸上案」検討を否定(産経新聞)
いざ!宇宙へ なでしこ飛行士・山崎さん、フロリダに到着(産経新聞)
救助隊員2人を逮捕=路上で女性の体触る−北海道警(時事通信)
[PR]
by jgsjmspblw | 2010-03-08 20:55
<< やはり小天体衝突が原因=白亜紀... 流しびな 園児たちが願い事書き... >>



キャバ嬢ですこんにちわ!是非見てってください。
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
お気に入りブログ
最新のトラックバック
ライフログ
検索
人気ジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧